ゲスト講師:Camila Royo先生


チリ出身2006年にアシュタンガヨガを始める。
以降献身的にヨガの練習に取り組む。
2010年にチリ・サンティアゴのパドマヨガにて指導を始める。
そこで彼女は初めて解剖学、生体力学、ヨガ哲学、そして瞑想を用いた指導へのアプローチを学ぶ。
2013年、インド・ゴアにて半年間ロルフ&マーシー・ナウジョカットの下で練習をする。その間彼女はシャラでアシスタントをする機会を得る。
また彼女はロルフとマーシーによって行われた一か月間の集中リトリートに参加。
そこで理論的な知識そしてどのように練習に生かすかを深く学ぶ。
彼女はチリやブラジルで行われたマシュー&カーラ・ヴァルマーのワークショップにも参加する。
(2009年トランコソ、2014年・2016年サント アンドレ ブラジル北部)
2016年1月ー2月にはスペイン・バルセロナのサマヨガシャラでの指導を任される。
カミラは弁護士でもあり、アシュタンガヨガの指導と自身の日々の練習を弁護士の仕事にもつなげている。 カミラは解剖学と生体力学の深い知識を持ち、アシュタンガヨガの練習の流れとスピリットをけっしておろそかにすることなく、その知識を用いて生徒への指導にあたる。